調査開始年:2002年 主な集計項目:経済概況、推計人口、製造業の生産、雇用、物価、個人消費、住宅建設、公共工事、企業倒産、景気動向、景気ウォッチャー 結果の概要:各月の概要については、添付ファイル中の概況をご覧ください。 次回公表予定日:2026年8月
9 datasets
国土、気象に関するデータのグループです。
調査開始年:2002年 主な集計項目:経済概況、推計人口、製造業の生産、雇用、物価、個人消費、住宅建設、公共工事、企業倒産、景気動向、景気ウォッチャー 結果の概要:各月の概要については、添付ファイル中の概況をご覧ください。 次回公表予定日:2026年8月
鹿児島県内の風向風速に関するデータです
鹿児島県内の潮位に関するデータです
鹿児島県内の河川水位に関するデータです
鹿児島県内の西之谷ダム,川辺ダム,大和ダムに関するデータです
熊本市の固定資産税の適正な課税に活用するために作成した、土地の地番ごとに各筆の土地の位置・形状等を記載した地図である「地番参考図」をSHAPE形式で公開しています。 この地番参考図を利用するにあたっては、熊本市オープンデータの利用規約のほか、以下の熊本市地番参考図利用規約をご覧いただき、その全てをご承諾の上でご利用ください。 熊本市地番参考図利用規約 ・熊本市は、この図面データの利用によって発生した直接又は間接の損失、損害等について、いかなる場合においても一切の責任を負いません。 ・この図面は地番の配置を記載したものであり、地権者間の権利関係を表しているものではありません。したがって、権利関係の確認には使用できません。また、実測図ではありませんので、求積の資料には適しません。 ・この図面は、内容の証明や申請その他の資料として用いることはできません。参考図としてご利用ください。 ・地番参考図の内容についてのお問い合わせは受け付けておりません。 ・道路として示されている部分であっても、道路幅員、境界位置及び終始端位置などの道路の形状やその範囲を示すものではありません。 ・コンテンツを二次利用するに際しては、クレジット等を記載してください。 ・ライセンスされている著作物を改変して利用する場合は、上記クレジット等に加えて編集・加工等を行った旨を記載してください。なお、改変して利用する場合、編集・加工をした情報を、明示的か否かを問わず、あたかも熊本市が作成した未加工のままのものであるかのように、あるいは、熊本市自らが改変した情報であるかのように誤認を生じさせる態様で公表・利用することを禁止します。 ※改変した場合の表示例: 「地番参考図」(熊本市) クリエイティブ・コモンズ・ライセンス 表示4.0国際 を加工して作成 ・データの更新や保守のほか、不測の事態が発生した場合には、データ内容の一部又は全部を予告なく変更したり、公開を中止したりすることがあります。
福岡市内16箇所の直近48時間の大気環境測定データ(1時間毎に更新)です。なお、値は未確定なので後日修正されることがあります。
大分県では大気の汚染状況を把握するため県内24ヶ所の大気測定局で24時間測定・監視を行っています。
このデータセットは大分県内の河川水位観測局及び観測水位に関するデータです。 公開しているデータは以下のとおりです。 ## 1.河川水位観測局メタデータ __●ファイル名:440001_river_wl_geodata.geojson__ 概要:河川水位観測局(水位センサーの設置個所)自体に関する情報をまとめたものです。GoeJSON形式で公開されており、GIS等でそのままお使いいただけます。下記のJSON形式のものと内容は同一です。 __●ファイル名:440001_river_wl_metadata.json__ 概要:河川水位観測局(水位センサーの設置個所)自体に関する情報をまとめたものです。JSON形式で公開されています。上記のGeoJSON形式のものと内容は同一です。 ## 2.河川水位観測データ __●ファイル名:440001_river_wl_json_YYYY.zip(YYYYには観測した年が西暦で入る)__ 概要:1年分の河川水位観測データを観測局毎に整理して格納しています。Json形式で公開されていますが、ファイルサイズが大きくなる傾向にあるため、単一のJSONファイルをzip圧縮して公開しています。自動処理等でダウンロードされる場合は、解析を始める前にzip圧縮の解凍を行ってください。 生成AI等に読み込ませて解析させる場合は"LM用データ項目定義書_水位観測データ.txt"を、事前に読み込ませるか、カスタマイズされたAIサービス等に組み込んでおくことにより、zipファイルのまま入力してもスムーズに解析できます。 __●ファイル名:440001_river_wl_csv_YYYY.zip(YYYYには観測した年が西暦で入る)__ 概要:1年分の河川水位観測データを観測局毎のCSVファイルとして分けて作成し、それらをまとめてzip圧縮しています。スプレッドシート等を使用して観測局別のファイルごとに処理したい場合はこちらをご使用ください。格納されているデータは上記のJson形式データの元になっているものです。 ## 3.LM(言語モデル)用データ項目定義書(試験公開) __<LM用データ項目定義書について>__ 「誰でも簡単にオープンデータを活用できる状態」を目指す取組の一環として、生成AI等でデータ分析を行いやすくする為のデータ項目定義書を試験的に公開しています。お使いの生成AIサービスにおいて、目的のデータを読み込ませる前に、この"LM用データ項目定義書"を読み込ませる(又は独自のカスタマイズAIサービスに組み込んでおく)事により、データの解析がスムーズになり、正確性が向上する(※)可能性があります。 __(※)【ご注意】LM用データ項目定義書は試験的に公開しているものであり、必ずしも正確な解析結果を返せるようになるとは限りません。また、生成AIには潜在的にハルシネーション等の問題があるため、生成AIが返した解析結果等は、使用者が十分に確認し、使用者の責任においてご使用ください。__ <使用方法> 使用方法については、各リソースの説明を参照してください。